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東福岡米穀協同組合
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お米に関する豆知識

新品種「にこまる」のご案内

キヌヒカリを系譜にもつ新品種のお米で、糸島稲作研究会の主催者である、井田会長(全国稲作経営者会議会長)が糸島で作った、おいしくて安心、安全なお米です。
右の写真から見てわかるように、見た目は「ひのひかり」とほとんどかわりません。
平成19年度産より、「にこまる」として品種登録されました。

全国稲作経営者会議について
全国稲作経営者会議は、稲作を経営の基礎として農業一筋に生き抜いていこうという農業経営者による自主的な全国組織です。
産業としての稲作経営の確立をめざして、研究会など会員の相互研鑽、若手経営者の育成、各種政策提言などの農政運動、調査活動などを行っています。
経営者会議は昭和51年11月に発足し、組織会員(29組織)と個人会員をあわせて約1,800人が加入しています。
会員の平均経営規模は約16ha(国内平均約1ha)で、各地域の大規模経営層の大半が属しているのが特徴です。近年とくに経営の法人化、多角化が進み、経営規模は年々拡大・発展しています。
将来は、これら経営体が国内コメ供給の6〜7割を賄う生産態勢をつくりあげることが、食糧の安定供給・自給率の向上につながり、わが国稲作農業の発展、ひいては自らの経営を確立することにつながると考えます。また、農業で自立する他分野の経営者も含めた仲間の組織化と経営者運動を通じ、わが国農業における不動の地位を確立したいと念願しています。

糸島稲作研究会と井田会長が作ったお米「にこまる」の商品案内ページへ

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